CLASSY「Skill up」に手話学習についての記事が掲載されました

当協会代表の藤乃が、雑誌『CLASSY.』2022年2月号の「Skill up」にて紹介されました。

記事では、1日30分・60日間のオンライン学習で着実にステップアップできるカリキュラムが図解で掲載されています。

挨拶などの基礎から始まり、2ヶ月後には長文を話せるようになるまでの具体的なロードマップや、受講者の全国手話検定合格率98%という実績についても触れられています。

取材では、看護や介護といった仕事の現場で手話を活かしたい女性たちへ向けて、手話を一つの「言語」として捉える大切さをお伝えしました。

動画配信や小学校での講演活動など、協会としての歩みも一目でわかる内容となっています。当協会はこれからも、忙しい日常に寄り添った学びの場を提供し続けてまいります。

お問い合わせ
https://fujino-official.com/contact/

代表プロフィール
藤乃
手話を楽しむ生き方
一般社団法人日本手話文化協会 代表理事
株式会社DeafLinks手話協会 代表取締役
日本最大級 手話の島国 主宰
著書『手話教室を始めるための7つのステップ』重版9刷
学校教育向け講演・研修

掲載媒体:CLASSY 2022年2月号(Skill up)
掲載日:2021年12月21日