2024年12月10日付の朝日新聞「地域総合」面(月刊沖縄タイムス)において、当協会代表の取り組みが掲載されました 。
オンライン交流会が、受講生の技術習得やモチベーション向上を後押ししている様子が紹介されています 。
在籍受講生が4,000人を超える当教室では、レベル別のグループワークを通じて、全国の受講生とろう者が互いに教え合える交流会を月4回実施しています 。
代表の藤乃は「手話も言語の一つであり、実際に使用する機会を増やすことが重要」とその意義を語っています 。
紙面では、交流会を機に手話検定2級に合格し手話講師デビューを果たした事例や 、店舗での手話接客に役立てている受講生の活躍が報じられました 。
沖縄県が定める「手話推進の日」とも連動し、当協会はこれからも手話の普及に向けた活動を推進してまいります 。
お問い合わせ
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代表プロフィール
藤乃
手話を楽しむ生き方
一般社団法人日本手話文化協会 代表理事
株式会社DeafLinks手話協会 代表取締役
日本最大級 手話の島国 主宰
著書『手話教室を始めるための7つのステップ』重版9刷
学校教育向け講演・研修
掲載媒体:朝日新聞(月刊沖縄タイムス)
掲載日:2024年12月10日